HubSpot Japan(ハブスポット)への転職チャンスをモノにする【クラウド型CRM】

HubSpot Japan(ハブスポット)への転職チャンスをモノにする【クラウド型CRM】

年間4000万人のビジネスパーソンが利用する企業口コミサイト「キャリコネ」の転職エージェントがお勧めするイチオシ企業をご紹介します。今回はクラウド型CRMプラットフォームを提供するHubSpot Japan(ハブスポット・ジャパン)株式会社です。


HubSpot Japanの企業概要

HubSpot Japanの親会社HubSpotは、インバウンド・マーケティングとセールスに特化したクラウド型ソフトウェア企業です。マーケティング、営業、カスタマーサービス、ウェブサイト管理のためのCRMプラットフォームを提供しています。

創業は2005年。本社は米国マサチューセッツ州ケンブリッジ。MIT大学院同期のブライアン・ハリガン(CEO)とダーメッシュ・シャア(CTO)によって共同設立されました。2人は2009年に共著『インバウンド・マーケティング』を上梓しています。

2014年10月にニューヨーク証券取引所に上場し、2016年2月に米国外4か所目の拠点としてHubspot Japan(ハブスポット・ジャパン株式会社を東京に開設。現在、世界11か所の拠点を置き、従業員は約4,000人。120の国と地域に顧客を有しています。

2021年2月には、HubSpot製品の「有料プラン」を利用する顧客数が世界で10万社を超え、年間経常収益が10億ドルに達したとのことです。

  • 日本法人名:HubSpot Japan(ハブスポット・ジャパン)株式会社
  • 所在地:東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビルヂング3F
  • 代表者:共同事業責任者 伊佐 裕也(シニア マーケティング ディレクター)/伊田 聡輔(セールスディレクター)
  • 従業員数:全世界 4,225名(20212月現在)

HubSpotの企業理念

HubSpotは自社のミッションとして「Help millions of organizations grow better.」を掲げています。また、自社の存在意義として、以下のようなメッセージを掲げています。

求められる情報と届けられる情報のギャップをなくし、売り手(企業)と買い手(消費者・企業)をノイズの送受信から開放する。
〔これにより〕意欲ある組織や人が生産性を上げ、 スマートに成長できる社会を作る。

より具体的なイメージは、2019年9月に公開された9項目の「カスタマーコード」を参照すると分かりやすいでしょう。

これは「顧客に愛される会社の創造に欠かせない原理や信条」とHubSpotが考える要素をまとめたものですが、当然自社にも当てはまるものです。

  1. 無理やり関心を引こうとせず、顧客を惹きつける魅力を創造すること。
  2. 理想の顧客像としてではなく、ひとりの人間として対応すること。
  3. 自社のためではなく、顧客の成功のために課題を解決すること。
  4. 顧客情報は顧客の利益のために活用し、自社の利益のために悪用しないこと。
  5. 顧客からのフィードバックを求め、 受けとめ、行動に移すこと。
  6. 素直に非を認めること。
  7. 顧客自身で解決し成功できるように支援すること。
  8. 価値や料金は曖昧にせず、簡潔明瞭に伝えること。
  9. 去るものは無理に引き止めないこと。

HubSpot設立のきっかけ

2004年、マサチューセッツ工科大学の大学院で同期だった共同設立者の2人は「見る人の注目を集めようと過剰なアピールをしてくる広告に、消費者はうんざりするばかりか、そもそも見向きもしなくなってきた」ことに気づきました。これがHubSpot設立のきっかけであり、原点といえます。

HubSpotのビジネスモデル

カスタマーコードを実現するための課題解決の手法として、HubSpotが掲げているのが「インバウンド手法」。目指すところは「買い手を推奨者(プロモーター)に転換し、ビジネスを成長させる」ことです。

HubSpotは、優れた顧客体験を最優先で提供することによって組織に勢いがもたらされる様子を表す「フライホイール」(=はずみ車)というビジネスモデルを採用しています。

上図の意味は、次のように説明できます。まずHubSpotは、買い手が推奨者に転換するまでの段階を4つに分けています。

  1. Strangers:(潜在顧客)
  2. Prospects:(潜在見込み顧客)
  3. Customers:(顧客)
  4. Promoters:(推奨者)

そして、売り手企業が潜在顧客を推奨者へ転換するステップを3つに分けています。

  1. Attract(惹きつける):有益なコンテンツや対話を通じてオーディエンスを惹きつけ、頼りになるアドバイザーとしての自社の存在感を高めます。
  2. Engage(信頼関係を築く):相手の課題や目標に合わせた情報やソリューションの提供によって、取引の成約の可能性を高めます。 
  3. Delight(満足させる):購入した製品やサービスを使って顧客が目標を達成できるように、必要な支援を行います。 

満足を得た顧客は推奨者となって、新たな潜在顧客を惹きつけます。このサイクルの摩擦が少なくなると、投入したエネルギーは失われることなく蓄積され、はずみ車のように加速して回転速度を上げていくというわけです。

ファネルからフライホイールへ

マーケティングの世界ではこれまで、AIDMAモデルのように「Attention」で多くの注目を集めて少数の人に「Action」で購買行動を取らせる漏斗(ファネル)型の取り組みをしてきました。

HubSpotでは、投入したエネルギーが底まで到達すると失われる「ファネル型」ではなく、投入されたエネルギーを蓄積して放出する「フライホイール型」のビジネスモデルを採っています。

HubSpotの製品とサービス

HubSpotは、上記の「フライホイール」を回して潜在顧客を推奨者に変えたい売り手企業に「5つのツール」を提供します。

HubSpot CRM

「HubSpot CRM」は、顧客情報を一元管理できる永続的に無料のCRMツール。「顧客管理」「対話履歴」「タスク管理」「Gmail & Outlook統合」「API連携」といった機能を備えています。

HubSpot Marketing Hub

「HubSpot Marketing Hub」は、オールインワンのマーケティングツール。「フォーム / コンタクトアクティビティー」「ウェブチャット / チャットボット」「Eメールマーケティング (S)」「マーケティングオートメーション (P)」「コンテンツマーケティング (P)」「予測リードスコアリング (E)」といった機能を備えています。

*E/P/Sはそれぞれ「Enterprise」「Professional」「Starter」のプランで提供される機能。

HubSpot Sales Hub

「HubSpot Sales Hub」は、セールスの生産性向上ツール。「Eメールの追跡と通知」「ミーティング設定」「Eメールシーケンス (S)」「セールスオートメーション (P)」「Salesforceとの連携(P)」「SSO / 電子署名 (E)」といった機能を備えています。

*E/P/Sはそれぞれ「Enterprise」「Professional」「Starter」のプランで提供される機能。

HubSpot Service Hub

「HubSpot Service Hub」は、顧客満足度とライフタイムバリューの向上ツール。「チャット管理 / チャットボット」「ミーティング設定」「Eメールシーケンス (S)」「カスタマー サービス オートメーション (P)」「ナレッジベース (P)」「目標設定 / ヘルススコアリング (E)」といった機能を備えています。

*E/P/Sはそれぞれ「Enterprise」「Professional」「Starter」のプランで提供される機能。

CMS Hub Enterprise

上記4つの製品に加え、ウェブサイトのコンテンツ管理を行う「CMS」(コンテンツ マネジメント システム)のしくみを提供しています。2020年4月には高度なCMS機能を備えたプラン「CMS Hub Enterprise」を新設しました。

HubSpotを導入するメリットとは? | HubSpot(ハブスポット)Icon outbound

https://www.hubspot.jp/why-go-hubspot

インバウンドマーケティングの仕組みと、それをビジネスに活かす方法とは? 多くの企業が直面するマーケティング、営業、カスタマーサービス、オペレーションの課題をインバウンドの力によって解決に導く、HubSpotの活用法をご紹介します。

HubSpotの世界シェア

米Datanyze社の「Marketing Automation Market Share」によると、マーケティングオートメーションでの世界シェア1位はHubSpotで29.58%を占めており、2位の「Adobe Experience Cloud」(12.42%)、3位の「Oracle Marketing Cloud」(8.95%)を大きく引き離しています。

HubSpotの業績

2021年2月現在、HubSpot製品の有料プランを利用する顧客の数がグローバルで10万社を超え、年間経常収益が10億ドルに達したとのことです。

HubSpotの企業文化

HubSpotでは、2013年に企業文化作りの指針として7項目の「カルチャーコード」を公開しています。これはHubSpotにおけるカルチャー(企業文化)の理想像を言語化し、日々の行動指針としたものです。

  1. 使命と収益の両方に徹底的にコミットします。
  2. 顧客志向の長期的な視野で決断します。
  3. 常識破りの透明性を確保します。
  4. 自律性と責任感を重視します。
  5. 優れた人材の獲得に全力を注ぎます。
  6. ユニークな発想を尊重し既成概念に挑みます。
  7. かけがえのない人生を大切にします。

特に2番目の「顧客視点の長期的な視野で決断」に関連して、「SFTC:SOLVE FOR THE CUSTOMER」というスローガンも掲げられています。「最終目標は顧客の成功」という意味で使われています。

また、6番目の「ユニークな発想を尊重し既成概念に挑む」に関連して、社内では「シンプルに考える」というアプローチを重視しています。「複雑性を徹底的に排除する」ために以下の点が徹底されており、この考え方はHubSpotの製品やサービスを含むあらゆる取り組みに反映されているといえるでしょう。

  • 役に立たない報告書の作成をやめる。
  • 非生産的なミーティングを中止する。
  • 無駄なルールを廃止する。
  • 反復的な手作業を自動化する。
  • プロセスの手順を減らす。

HubSpot Japanの組織

HubSpotの東京オフィスには「営業」「サポート」「サービス」「マーケティング」「リクルーティング」「IT」「ローカリゼーション」の計7つのチームがあります。

後述する「HubSpot Japanの求人情報」をあわせて見てみると、会社のおおよそのイメージがつくかもしれません。従業員数などの詳細は、グローバルウェイ・エージェントまでお問い合わせください(登録フォームの備考欄に「HubSpotの件」と明記願います)。

HubSpot Japanのキャリアパス

HubSpot Japanには、2種類のキャリアパスが用意されています。

  • スペシャリストとして得意分野を究めて奇跡を起こす。
  • マネージャーとしてそのスペシャリストを全力で支える。

マネージャーとスペシャリストとの関係については、他の日本企業とはやや考えが異なっているかもしれません。特にスペシャリストとして得意分野を究めたいエンジニアには、魅力的な職場となるのではないでしょうか。

その一方でHubSpot Japanは、マネジメント初心者を優秀なマネージャーに育成するのも会社の急務としています。

HubSpot Japanでの働き方

HubSpot Japanは2021年1月から、自社従業員の働き方として「テレワークとオフィス出社のハイブリッドモデル(Hybrid remote-office model)」を採用しています。

従業員および採用候補者は自分に適した働き方を主体的に選択でき、会社は働く場所にかかわらず最大の成果を上げてキャリアアップできる環境整備を推進します。

具体的には、次の3つの働き方から自分に最も合ったものを選択できます。

  • @office(オフィスでの勤務):週に3日以上HubSpotのオフィスへ出社する働き方
    • オフィスで専用のデスクが付与される。必要な場合はラップトップを自宅に持ち帰ることができるが、自宅でのテレワーク環境整備に対する会社からの支援は行われない。
  • @flex(フレックスでの勤務):HubSpotオフィスでの勤務を週に2日以下とする働き方
    • オフィスに固定デスクは設けられず、出社日には予め担当チームが割り当てるフリーデスクを使用する。会社は自宅等でのテレワーク環境整備を支援する。
  • @home(自宅での勤務):ほとんどの時間、自宅やシェアオフィスなど会社に承認された場所からテレワークする働き方
    • 会社は自宅等でのテレワーク環境整備を支援する。

HubSpot Japanは求人情報を公開する際、「@office」が必須となる職種ではその旨を募集要項に明記しています。

なお、HubSpotはComparablyによる「Happiest Employees(従業員が幸せな会社)」大企業(従業員500人以上)の部門で、2018年は1位、2019年は4位、2020年は2位(1位はZoom Video Communications、3位はMicrosoft)となっています。

快適に仕事に集中するための取り組み

HubSpot Japanでは、従業員が上記の働き方のどれを選んでも疎外感を感じず快適に仕事に集中できるよう、以下の5つに取り組むとしています。

1.働き方と勤務地にかかわらず福利厚生や特典を受け取れる仕組みづくり
2.リーダーに期待される役割の再定義と研修実施
3.テレワーク採用ポジションを増やす
4.公正で透明性の高い採用プロセス
5.「リモートファースト」の新入社員研修

HubSpotが2021年以降の自社従業員の働き方として 「テレワークとオフィス出社のハイブリッドモデル」を発表Icon outbound

https://www.hubspot.jp/company-news/future-of-work-20200826

〜働く場所にかかわらず成果を上げ、キャリアを構築できる環境構築に注力〜 HubSpot Japan株式会社は2020年8月26日、自社従業員の働き方として「テレワークとオフィス出社のハイブリッドモデル」を掲げ、HubSpotの従業員と採用候補者が働く場所にかかわらずキャリアアップしていくための環境整備を推進していくことをお知らせいたします。

HubSpot Japanの教育研修

HubSpotは、インバウンドマーケティング、インバウンドセールス、カスタマーサービスの担当者向け無料オンライントレーニング「HubSpotアカデミー」を提供しています。

動画を視聴して小テストに回答し、すべてのレッスンを完了後、認定試験と実践演習に合格すると、認定証を獲得することができます。これは社外の人も受けることができます(ただし日本語での提供がないコースもあります)。

HubSpotアカデミー | ホームIcon outbound

https://academy.hubspot.jp/

HubSpotアカデミーは、インバウンドマーケティング、インバウンドセールス、カスタマーサービスとカスタマーサポートの分野で世界屈指のトレーニングを提供しています。

HubSpot Japanが求める人材像

カスタマーコードの5番目に「優れた人材の獲得に全力を投入」とあるように、HubSpotは「5つの特性(HEART)を備えた人」を求めています。

  • HUMBLE(謙虚):自分を客観視し周りの人間を尊重する。
  • EMPATHETIC(共感性):相手の立場で考えるだけでなく相手の気持ちまで想像する。同僚、取引先、顧客を思いやりをもって尊重する。
  • ADAPTABLE(柔軟性):好奇心を失わず変化を恐れない。生涯にわたり学ぶ姿勢を忘れない。
  • REMARKABLE(卓越した長所):自分なりの卓越した長所を大切にする。たとえば「誰にでも手助けを惜しまない」「意外なアイデアにあふれている」「複雑な作業を能率的に片付ける」
  • TRANSPARENT(透明性):知識や情報を惜しみなく共有し自分自身をごまかさない。

HubSpot Japanの採用基準

HubSpot Japanでは、社員の採用、評価、育成は、すべて「HEART」を基準に行われ、「会社の未来を守るため、カルチャーに100%マッチする人材以外は絶対に採用しません」と断言しています。

候補者のスキルと経験だけに注目して採用するということはなく、「採用時の妥協を未然に防ぐルール」として「人手を増やすだけの採用は厳禁」「採用するのは新しい価値をもたらす人材」という方針が徹底されています。

HubSpot Japanの求人情報

2021年3月31日現在、採用サイトには以下の求人が掲載されています。給与などの詳細については、グローバルウェイ・エージェントまでお問い合わせください(登録フォームの備考欄に「HubSpotの件」と明記願います)。

  • Sales:
    • Business Development Rep (BDR)
    • Business Development Representative (BDR) Manager Japan/SEA
    • Channel Account Manager
    • Growth Specialist (Direct Sales)
    • Inbound Success Coach (ISC)
    • Partner Specialist
    • Solutions Engineer
  • Services:
    • Technical Consultant
  • Customer Support:
    • Customer Support Specialist
  • Account Management:
    • Customer Onboarding Specialist
    • Customer Success Manager
  • People Operations:
    • Recruiter

なお、職務によっては「東京以外でのリモートワークも可能」という選択肢もあります。

HubSpot Japanでは英語が必要か?

HubSpot Japanは外資系なので、職務記述書はすべて英語で書かれていますが、求められる語学力のレベルは職種によって異なります。

例えば、Business Development Rep (BDR)は「Bilingual in Japanese & English」(日本語と英語のバイリンガル)、Recruiterは「Fluent in both Japanese and English」(日本語と英語に堪能)、Customer Success Managerは「日本語: ネイティブレベル/英語: 社内資料を読み込めるレベル」とあります。

詳しいレベル感については、グローバルウェイ・エージェントまでお問い合わせください。(※登録フォームの備考欄に「HubSpot Japanの件」と明記願います。)

HubSpot Japanの採用面接で聞かれる質問

面接に際して、志望動機をまとめるためには「Can」「Will」「Must」についてよく考え、整理しておいた方がいいでしょう。念のため簡単に説明すると、

  • Can:自分ができること(スキル、能力、経験、実績)
  • Will:自分がしたいこと(意思、意欲、ビジョン)
  • Must:自分がしなければならないこと(会社から要求・期待されると認識していること)

の3点を整理し、それらが重なったところで「自分の志望動機」を整理するということです。

なお、HubSpotの採用サイトには、各職務に対する「In this role, you will」(役割)や「You must have」(必要スキル)などが明記されています。書かれている要件を自分がいかにクリアしているかを説明する準備が必要です。

マネージャークラス以上の面接準備

マネージャー以上については「Can」「Will」「Must」は当然として、職務に応じた個別の質問が多くなっており、あらかじめ準備が必要です。詳しくは、グローバルウェイ・エージェントまでお問い合わせください。(※登録フォームの備考欄に「HubSpot Japanの件」と明記願います。)

HubSpot Japanへの転職を成功させるために

以上、HubSpot Japanという会社について、概要をご説明させていただきました。

求人は、求められるスキルのハードルが高いのが特徴的です。しかし、仮に書類が通過したしたとしても、次の面接でつまづく方が多くいらっしゃいます。

面接の質問は、様々な内容が投げかけられます。定番的なものから地頭のよさを測るもの、職種特有の質問もあり多種多様です。

あらかじめ面接対策をしないと、選考を通過する確率はかなり落ちます。現時点で数億円を稼ぐ優秀な営業の方が、面接対策を怠ったために失敗することもあります。限りあるチャンスを活かすためにも、ぜひ十分な準備を行ってから臨んでいただきたいと思います。

HubSpot Japanの採用面接に臨む前に

転職成功の確率をアップさせたい方は、ぜひグローバルウェイ・エージェントにご相談ください。私たちはCxOや役員から直接情報を共有してもらうことで、必要な候補者像を把握しており、上記以外の「候補者公開不可情報」や「過去の面接成功・失敗事例」を把握しています。

なお、スピーディな対応を行うために、登録フォームの備考欄には、必ず「HubSpot Japanの件」と明記願います。費用は一切かかりません。ぜひご相談ください。

この記事の執筆者