パピレスの記事まとめ|キャリコネ企業研究-Resaco


【20年3月期】電子書籍のパピレス 「巣ごもり消費」で21年3月期は増収増益を予想

国内最大級の電子書店を運営するパピレス。1995年にパソコン通信上で事業を開始して以来、掲載・販売冊数を順調に増やして売上を伸ばしてきました。2020年3月期も過去最高売上を更新。広告販促の強化により減益となったものの、本決算を受けて株価は急上昇しています。財務諸表などを基に会社の現状と将来性を整理します。


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