応用地質の2025年12月期決算は、能登半島災害対応等により売上高763億円と堅調。DOE3%への配当方針引き上げや国際事業のV字回復戦略など、攻めの姿勢が鮮明です。「なぜ今応用地質なのか?」「転職希望者がどの事業で、どんな役割を担えるのか」を整理します。
応用地質は、東京証券取引所プライム市場に上場し、防災・インフラ、環境・エネルギー、国際事業を展開する地質調査のリーディングカンパニーです。直近の業績は、社会インフラの老朽化対策や国土強靱化施策を背景とした需要増により増収となった一方、販売費及び一般管理費の増加等により営業減益となっています。
業界区分
小売・飲食/流通/サービス・教育/その他
URL
https://www.oyo.co.jp/
住所
東京都千代田区神田美土代町7番地
設立年
1957年5月
上場区分
東証プライム
シンクタンク・コンサルティングファーム
外資系金融・証券/コンサル
金融・証券
商社/エネルギー/公共サービス
外資系メーカー/IT/その他
メーカー
通信・IT
デベロッパ・不動産
マスコミ・広告/ゲーム・エンタメ
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