小田原機器はスタンダード市場に上場し、路線バス等の運賃収受機器の開発・製造と、交通インフラ等のシステム開発を主力事業としています。直近の業績は、運賃箱の大型案件完遂やマルチ決済端末の好調により増収となった一方、新紙幣特需の終了や戦略的な低採算案件の取込みにより減益の増収減益となりました。
業界区分
メーカー
住所
小田原市中町一丁目11番3号
上場区分
東証スタンダード
シンクタンク・コンサルティングファーム
外資系金融・証券/コンサル
金融・証券
商社/エネルギー/公共サービス
外資系メーカー/IT/その他
通信・IT
デベロッパ・不動産
マスコミ・広告/ゲーム・エンタメ
小売・飲食/流通/サービス・教育/その他
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