Salesforce.comへの転職チャンスをものにする【世界No.1のクラウド型CRM】

Salesforce.comへの転職チャンスをものにする【世界No.1のクラウド型CRM】

年間4000万人のビジネスパーソンが利用する企業口コミサイト「キャリコネ」の転職エージェントがお勧めするイチオシ企業をご紹介します。今回はSalesforce.com(セールスフォース・ドットコム)を紹介します。採用面接対策の企業研究にご活用ください。


Salesforce.comの企業概要

セールスフォース・ドットコムは、CRM(顧客関係管理)ソリューションを中心としたクラウドサービスを提供する会社です。1999年3月に米カリフォルニアで設立され、2004年にはニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場しています。近年はMuleSoft、Tableau、Slackといった大型企業を買収し、サービス機能を大幅に強化しています。

創業者とグローバル体制

創業者で現会長 兼 共同CEOのマーク・ベニオフ(Marc Russell Benioff)氏は1964年生まれ。高校生でソフトウェア会社を起業し、南カリフォルニア大学で経営学の学士号(BS)を取得。卒業後はオラクルで13年間勤務しました。

もうひとりの共同CEOブレット・テイラーは、Facebook社のCTO(最高技術責任者)、セールスフォース・ドットコムが2016年に買収したQuip社の共同創業者兼CEOなどを歴任しています。

Salesforceは、米サンフランシスコに「Worldwide Corporate Headquarters」、シンガポールに「APAC Regional Headquarters」、世界各国に拠点を置いてグローバルにビジネスを展開。世界中で約7万人の従業員が働いています。

2022年度の売上高は、前期比25%増の264.9億ドル(1ドル120円で約3.2兆円)。営業利益率(Non-GAAPベース)は18.7%です。2023年度の売上高は、320億ドルから321億ドル(約3.84兆円から3.85兆円)となる見込みです。

日本法人

2000年4月に設立された日本法人は、2022年2月に社名をセールスフォース・ドットコムから「セールスフォース・ジャパン」に変更し、東京・丸の内のSalesforce Tower(日本生命丸の内ガーデンタワーのオフィスゾーン)に本社を移転しています。なお、「Salesforce Tower」は世界で6番目、アジアでは初です。

従業員数は約2,700人(2021年1月末現在)。東京と名古屋、大阪、広島、福岡に拠点を置き、総務省サテライト実証実験として2015年から和歌山県白浜町にもオフィスを構えています。

セールスフォース・ジャパンの代表取締役会長 兼 社長は小出伸一氏。小出氏は1958年生まれ、福島県出身。大学卒業後、日本IBM、日本テレコムを経て、2007年に日本HP代表取締役社長に就任。14年から現職に就任しています。

Salesforce.comの製品

Salesforce は企業と顧客をつなぐサービスを提供する会社です。顧客一人ひとりの情報をすべてのチームが共有することで、期待されるカスタマーエクスペリエンスをどこからでも提供することができます。

これを可能にしているのが Salesforce Customer 360 です。マーケティング、セールス、コマース、サービス、IT という複数の部門を結束させて、ビジネスの変革を支援する統合カスタマーリレーション管理 (CRM) プラットフォームです。

出典:Salesforce Investor Day 2021

Salesforce Customer 360には、コアアプリケーション、プラットフォーム、サービス、コネクテッドエコシステムなど、Salesforce ポートフォリオがすべて含まれています。

拡張性に優れた単一の顧客管理(CRM)プラットフォームを基盤とするCustomer 360には、リード獲得からロイヤリティ向上に至るまで、カスタマージャーニーのあらゆるフェーズに対応したアプリが用意されています。

以下、主要機能である「セールス(営業支援)」「サービス(カスタマーサービス)」「マーケティング」「コマース」について説明します。

セールス(営業支援)

Salesforceは、迅速な売上アップに貢献するCRM(顧客関係管理)機能を有するSFA(営業活動支援システム)として展開してきました。営業担当一人ひとりのポテンシャルを引き出し、チーム力で成約件数を増やすSales Cloudの機能は以下のとおりです。

顧客管理:顧客とのやり取りを1か所で把握

  • 顧客の連絡先や顧客とのやり取りの履歴など、日々のコミュニケーションから生まれる重要な情報に簡単にアクセス。それぞれの顧客とのかかわり方から、担当している取引まで、あらゆる情報を把握できます。

案件管理:案件の詳細を追跡

  • 取引額はどれくらいか、競合相手はどこか、現在どのフェーズにあるかといった案件に関する重要な情報を確認できます。

見込み客管理:見込み客の状況を追跡

  • リードソースとなったマーケティングキャンペーン、最新の連絡先情報、その他関連性の高いあらゆる情報を駆使して、多くの見込み客を顧客に育成できます。

レポートとダッシュボード:誰でも簡単に

  • ダッシュボードでは、ビジネスの状況を一目でリアルタイムに把握できるだけでなく、誰でも簡単に作成できるレポートを活用して、データを詳しく調査することもできます。

モバイル:どこでもCRMを利用

  • スケジュール確認から新規顧客のオフィスへの経路検索まで、モバイルデバイスがあれば、余裕を持って日常業務をこなせます。外出先でも商談を進められるので、スピーディな成約が可能です。

売上予測:チームの予測をリアルタイムで確認

  • 売上予測金額には、担当者別、期間別、集計値別に簡単に調整を加えることができます。

メールの連携:OutlookやGmailとの連携を活用

  • Outlook CRM、Gmailとの統合によって、顧客の全体像を把握できます。 

ワークフローと承認:プロセスを簡素化・自動化

  • 簡単なマウス操作だけでビジネスプロセスを設計し運用できます。 値引きや経費などに関する承認プロセスの柔軟性が高まるため、ビジネスを成功へと導くことができます。

ファイルの同期と共有:場所を問わずチームで共有

  • 正確な製品仕様、契約書類、価格表を管理し提供すれば、営業サイクルで発生する可能性のある、古い資料によるミスを抑えることができます。 

カスタマーサービス

Service Cloudなら「顧客が希望するチャネルでの顧客対応」「デジタル空間でのあらゆるやり取りを一元化」「自動化されたワークフローで迅速なサービスを提供」「AI搭載チャットボットでサポートを拡大」が実現できます。

インシデント管理

  • 統合されたワークスペースで、担当チームやサービスオペレーションチームがインシデントと問い合わせの内容、顧客データをすべて把握することができます。

バーチャルリモートアシスタント

  • ビデオチャットを介して瞬時にサポートを提供。常にポジティブな顧客体験を提供できます。

Workforce Engagement

  • リアルタイムの柔軟性を備えた従業員管理ツールにより、将来を見据えたコンタクトセンターを確立しましょう。

Lightning Console

  • オペレーターが迅速なサービスを提供するのに必要な情報を、すべて1か所に集約します。

ケースの管理

  • エージェントはあらゆる活動や回答、情報にどこからでもアクセスして、ケースを迅速に解決できるようになります。

ナレッジベース

  • オペレーターと顧客に適切な回答をスピーディに提供します。入手した情報は、クリック1つであらゆるチャネルやデバイスと共有できます。

ワークフローと承認

  • 手入力による業務を自動化し、くり返し発生する面倒な手作業を排除します。

オムニルーティング

  • 管理者は、従業員のスキルセット、稼働状況、処理能力に応じて作業を振り分けることができます。 

Service Analytics

  • 顧客一人ひとりに合わせたサービスを提供します。 チャンネルの種類に限らず問題があればそれを特定し、人工知能でルーティングに優先順位を付け、次にとるべきアクションを提案します。

Call Center Management

  • Service Cloud Voiceなら、どの用件でも、一貫性のある、効率的なサービス体験を顧客に提供できます。 エージェントは顧客の全体像に瞬時にアクセスし、より優れたツールやインサイトを活用して、顧客からの問い合わせをスピーディに解決することができます。

CTIインテグレーション

  • CTI(電話とコンピュータの連携)を活用して、平均処理時間の短縮と顧客満足度の向上を実現します。顧客の情報を確認してから電話に応答することができます。 発信元の電話番号から顧客情報や取引先レコードが特定され、即座にプロファイル画面に表示されます。

マーケティング

顧客一人ひとりにあらゆる場面で人間味のある体験を提供することで、購買行動を喚起し、ロイヤルティを高めます。AIを活用して、広告、アカウントベースドマーケティング、メール、Eコマース、ソーシャル、カスタマーサービスなど、顧客とのすべてのやり取りを強化します。

コマース

2016年のDemandware買収で実現したB2C Commerce製品で個人顧客向けECサイトを、2018年のCloudCraze買収で実現したB2B Commerce製品で法人顧客向けECサイトを、それぞれ短時間で作成することができます。

Salesforceでお客様とより深くつながるIcon outbound

https://www.salesforce.com/jp/products/

顧客を中心にすべてのチームをつなぎます。信頼できる唯一の情報源で、営業、サービス、マーケティング、Eコマース、IT、アナリティクスを連携し、すべてのチーム、すべてのメンバーのコミュニケーションと意思決定をサポートします。

Salesforce.comの企業文化

信念「ビジネスは世界を変える最良のプラットフォームである」

セールスフォース・ドットコムは1999年の創業以来、「ビジネスは世界を変える最良のプラットフォームである」という信念のもと事業を行っています。これは、ビジネス(企業活動)が、株主だけではなく、お客様、パートナー企業、開発者やユーザーコミュニティ、そして社員を含む全てのステークホルダーとともに成長し、その活動が社会や世界を変える大きな原動力となるという考え方です。

ビジネスは社会を変える最良のプラットフォームIcon outbound

https://www.salesforce.com/jp/blog/2020/08/greatest-platform-for-change.html

セールスフォース・ドットコムは1999年の創業以来、「ビジネスは世界を変える最良のプラットフォームである」という信念のもと事業を行っています。

5つのコアバリュー

セールスフォースは「信頼」「カスタマーサクセス」「イノベーション」「平等」の4つを、自社のコアバリュー(価値観)としてきました。

  • 「信頼」:信頼できるアドバイザー
    • Salesforceは、透明性、セキュリティ、コンプライアンス、プライバシー、実績を通じて、お客様、社員、さらに幅広いステークホルダーとの信頼関係を築いています。また、業界で最も信頼性の高いインフラを提供しています。
  • 「カスタマーサクセス」:お客様の成功は、私たちの成功そのもの
    • お客様のすばらしい成功に向けて、最大限の支援を行います。Salesforceは、すべてのステークホルダーに今まで以上の成功をもたらす新たな道筋を提供するために、ビジネスのイノベーションと拡大を推進しています。
  • 「イノベーション」:ともにイノベーションを
    • お客様から提供いただく情報が、お客様のビジネスのニーズに合った製品を開発する力となります。私たちが継続的なテクノロジーのリリースと新たな取り組みを提供することで、お客様に競争優位性をもたらします。
  • 「平等」(イクオリティ):すべての社員に平等な機会を
    • Salesforceは、すべての人が存在を認められ、意見を尊重され、評価され、成功のための支援を受けられるべきであると考えています。多様な意見に耳を傾けることで、イノベーションを加速させ、人と人とのつながりを深め、私たちをより良い企業へと導きます。

2022年2月には「サステナビリティ」を新たに加え、コアバリューを5つとしています。翌3月には、企業の環境データを収集・分析・報告して、サステナビリティ経営の実現を支援する製品「Net Zero Cloud」のバージョン2.0を、日本市場で提供開始しています。

Salesforceのコアバリューとサステナビリティ

Trailblazer(トレイルブレイザー)

ニューノーマルの時代には、これまでとは全く異なる視点やアプローチ、ビジネスモデルで事業を自ら変革を起こすことが必要になります。そのような変革を起こす人や企業を、Salesforceでは「Trailblazer(トレイルブレイザー)」と呼んでいます。

“危機的状況の際には、自社のコアバリューに加えて、バリューを行動に転換できるかどうかも試されます。政府、企業、組織がトレイルブレイザー(開拓者)になること、つまり、全ステークホルダーにとっての変革基盤になることが求められるのです”
(マーク・ベニオフ著『トレイルブレイザー』「日本の読者の皆さまへ」より)

マーク・ベニオフ著/モニカ・ラングレー著  『トレイルブレイザー:企業が本気で社会を変える10の思考』

¥ 1,980円(税込)

創業20年で従業員5万人、GAFAと並び急成長を遂げた 世界最大の顧客管理ソフトウェア企業「セールスフォース・ドットコム」創業者が語る企業文化のすべて

Trailblazerには、次の3つの意味があります。

  1. 開拓者;革新者;継続的に学習する人;常に進化し、状況を変える人
  2. 他者のために道を切り拓く先導者
  3. (最重要)他者のためによりよい世界を築こうとする人

Salesforceでは、Salesforceの社員、お客様、そしてパートナーのコミュニティを「Trailblazer」と呼んでいます。そして、関連するスキルを学習し、世界中のユーザーとつながって、お互いに学び合うことができる「Trailblazer Community」を運営しています。

V2MOM(Salesforceの目標管理プロセス)

「V2MOM」は、Salesforceの目標管理プロセスを言い表した言葉で、ビジョン(Vision)、価値(Values)、方法(Methods)、障害(Obstacles)、基準(Measures)の頭文字をつなげた造語です。

創業者のマーク・ベニオフ氏は「Salesforceの最大の強みは、急成長のなかでも全員の足並みが揃っていること」と語ります。「継続的なコミュニケーション」「完全な意思統一」を実現するために、Salesforceは「V2MOM」という管理手法を長年にわたって活用してきました。

  1. ビジョン (Vision):達成したいことは何か?
    • “「達成したいことのビジョンは何か?」まずはこれを自問します。目的地を明確にしなければ、そこにたどり着けるわけがありません。”@BENIOFF
  2. 価値(Values):達成するうえで大切な信念は何か?
    • 「目標を達成するうえで、自分にとって大切なことは何か?」このビジョンを支える価値は何か?」それを自問してみましょう。価値のリストを作成したら、重要度の順に並べ替えます。競合する優先事項のなかで、さらに重要なものを選び出します。すべてを優先事項としてしまうのは、どれも優先事項ではないのと同じです。
  3. 方法(Methods):達成のためにどうするか?
    • ビジョンと価値を実現する道筋を確立します。ここでは、その業務を遂行するために皆が取り組むべきアクションやステップを挙げ、「Value」と同様に優先度順に並べ替えます。
  4. 障害(Obstacles):達成の妨げになるものは何か?
    • ビジョンを達成するうえで妨げとなる障害を挙げていきます。成功までの道のりにどのような課題や問題があり、どの問題を解決することが最も重要か、そのためにどうするかを考えます。
  5. 測定(Measures):成果をどう測定するか?
    • 最後に、成功をどのような尺度で判断すればよいかを考えます。何をもって成功と言えるでしょうか?主観的な○×式の判断では役に立たないはずです。データや指標にもとづく判断が必要です。

フィランソロピーの「1-1-1」モデル

セールスフォース・ドットコムでは、創業当時より「1-1-1モデル」と呼ぶビジネスと統合した社会貢献を行なっています。製品の1%、株式の1%、就業時間の1%を活用してコミュニティに貢献するシンプルな社会貢献モデルです。

  • 就業時間の1%:シチズンフィランソロピー/従業員向けのコミュニティ支援プログラム
    • Salesforceの従業員は、ボランティア活動、寄付などを通じて、地域コミュニティのニーズに応じたサポートを提供しています。
  • 株式の1%:助成プログラム
    • Salesforceでは、助成プログラムを通じて、教育や労働力開発プログラムを支援することで、若者が自分の可能性を最大限に発揮できるようにします。
  • 製品の1%:非営利団体への製品寄贈・割引
    • Salesforce 製品の寄贈・割引提供により、非営利団体が業務の効率化を図り、より多くの時間やリソースを社会的ミッション達成のために注力できるようにサポートします。

Salesforce.comの働く環境

セールスフォース・ドットコムは、働く環境に関する以下の賞を受賞しています。

日本法人も以下の賞を受賞しています。

新オフィスとなるSalesforce Towerでは、場所を選ばずにどこからでも成功する(Success from Anywhere)という当社の新しい働き方のコンセプトに基づき、従業員の声に耳を傾けながら、リモートワークと、人と人とが直接会う楽しさ、自発性、イノベーションを組み合わせた、柔軟性のある働き方を実現していく予定です。

Salesforce.comの求人

Salesforceの求人サイトには、日本法人の求人が2022年4月19日現在で214件掲載されています。職務カテゴリ別では、Salesが100件、Customer Success Groupが59件、Marketingが12件、その他に法務や広報、採用などの職務でも募集があります。

詳しい職務内容や、面接対策などについては、グローバルウェイ・エージェントまでお問い合わせください。

Salesforce 採用情報Icon outbound

https://www.salesforce.com/jp/company/careers/japan/

顧客管理(CRM)の世界的リーダーである Salesforce はここ日本でも着実に成長を遂げ、働きがいに関してもGreat Place to Work Institute Japan(GPTWジャパン)が発表する「日本で最も働きがいのある企業」にて、7年連続上位に入選しています。

Salesforce.comの採用面接で聞かれる質問

面接に際して、志望動機をまとめるためには「Can」「Will」「Must」についてよく考え、整理しておいた方がいいでしょう。念のため簡単に説明すると、

  • Can:自分ができること(スキル、能力、経験、実績)
  • Will:自分がしたいこと(意思、意欲、ビジョン)
  • Must:自分がしなければならないこと(会社から要求・期待されると認識していること)

の3点を整理し、それらが重なったところで「自分の志望動機」を整理するということです。

なお、Salesforceの求人には、職種ごとに「Responsibilities」「Requirements」「Your Impact」が明記されています。また、例えばSales Strategyの求人では「流暢レベルの日本語と英語(TOEIC730以上相当)でコミュニケーションがとれる」という必須条件もありますが、語学の要件が明記されていない職種もあります。

ここに含まれる「Can」「Must」をクリアしつつ、自分の「Will」を絡めて説明することが必要になります。

マネジャークラス以上の面接準備

特にマネジャー以上については、「Can」「Will」「Must」は当然として、職務に応じた個別の質問が多くなっており、あらかじめ準備が必要です。詳しくは、グローバルウェイ・エージェントまでお問い合わせください。(※登録フォームの備考欄に「Salesforceの件」と明記願います。)

Salesforce.comへの転職を成功させるために

以上、Salesforce.comという会社について、概要をご説明しました。

求人は、求められるスキルのハードルが高いのが特徴的です。しかし、仮に書類が通過したしたとしても、次の面接でつまづく方が多くいらっしゃいます。

面接の質問は、様々な内容が投げかけられます。あらかじめ面接対策をしないと、選考を通過する確率はかなり落ちます。限りあるチャンスを活かすためにも、ぜひ十分な準備を行ってから臨んでください。

Salesforceの採用面接に臨む前に

転職成功の確率をアップさせたい方は、ぜひグローバルウェイ・エージェントにご相談ください。私たちはCxOや役員から直接情報を共有してもらうことで、必要な候補者像を把握しており、上記以外の「候補者公開不可情報」や「過去の面接成功・失敗事例」を把握しています。
なお、スピーディな対応を行うために、登録フォームの備考欄に「Salesforceの件」と明記願います。費用は一切かかりません。ぜひご相談ください。

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