パナソニックの記事まとめ|キャリコネ企業研究-Resaco


【20年3月期】パナソニック、3期ぶり減収減益 構造改革を進めるも道半ばで光見えず

低収益体質からの脱却を目指すパナソニック。2020年3月期は新型コロナの影響で全てのセグメントで減収となりました。欧州家電事業の構造改革や半導体事業の売却など大規模なリストラを行っていますが、テレビ事業や車載事業も黒字化せず、道半ばで光は見えていません。財務諸表などを基に会社の現状と課題を整理します。


ソニー vs. パナソニック 働きがいがある・働きやすいのはどっち?【口コミ分析】

ソニーとパナソニックの社員は自社の働きやすさについてどう感じているのでしょうか。ライバル関係にある企業との違いは? 口コミ投稿者の主観による点数付けと、投稿された口コミから読み取れる本質的な満足度の分析を通じて企業を評価します。


【口コミ評判】パナソニックは変われるか? 中途入社の評は「かなり保守的。昭和の雰囲気」

2011年度から2期連続で巨額赤字を計上したパナソニック。2018年度の営業利益率がようやく5%台に回復する一方で、株価はこの1年で3分の2まで下がりました。2019年5月には「新中期戦略」を発表しましたが、事業構造を変革できるのでしょうか。現役社員・OBOGの声をまとめました。


【面接対策】パナソニックの中途採用面接では何を聞かれるのか

白物家電はじめ、車載や住宅など幅広い分野を手がけるパナソニックへの転職。中途採用面接は新卒の場合と違い、これまでの仕事への取り組み方や成果などを具体的に問われるほか、キャリアシートでは見えてこない「人間性」も見られます。即戦力として、ともに仕事をする仲間として多角的に評価されるので、事前にしっかり対策しておきましょう。


【平均年収758.6万円】パナソニック社員の給料は実際いくらもらっているのか?

【年収のなぜシリーズ】平均年収はどれくらい?年棒それとも月給制?ボーナスは年何回?などの給与体系についての素朴な疑問を、取材データや口コミの内容を通じてお答えします。


【19年3月期】事業構造改革に苦しむパナソニック 車載事業は「再挑戦事業」に格下げ

高度成長期には「ナショナル」「松下電器」として世界的なブランドとなったパナソニック。グローバル化が進む中で、消費者向けから公共インフラ・ビジネス向けにシフトしていますが、勝ちパターンが絞りきれないまま、低収益が続いています。財務諸表を基に現状と将来性を整理します。


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