【面接対策】アルプスアルパインの中途採用面接では何を聞かれるのか
各種電子部品の開発・製造・販売をおこなうアルプスアルパインへの転職。採用面接は新卒の場合と違い、これまでの仕事への取り組み方や成果を具体的に問われるほか、「人柄」も評価されます。即戦力として、ともに働く仲間として多角的に評価されるので事前にしっかり対策をして転職を成功させましょう。
アルプス電気は日本を代表する電子部品メーカーで、音響機器や電子部品の製造から販売までを行っている。ノートパソコンに使用されているタッチパッド「グライドポイント」やポインティングスティック「スティックポインタ」などの登録商標を持つ。海外売上高が8割を誇り、グループ100社の中心企業である。電子部品事業を主軸とし、車載情報機器事業や物流事業なども行っている。自動車関連事業で売上高が6割を占めている。採用は、希望をすれば1次選考から面接を受けられ、入社後は「海外トレーニー制度」や、「自己申告制度」などでキャリアアップが可能。福利厚生は保険など基本的なもの以外に、体育館などの施設を有しクラブ活動が行われる。中途採用情報は、ホームページにある採用情報ページから人事部へメールにて直接問い合わせができるようになっている。
業界区分
住所
東京都大田区雪谷大塚町1番7号
代表者
栗山 年弘
資本金
¥38,730,000
設立年
1948年11月
上場区分
東証プライム